シーバス釣りを始めて3年ほど経ちましたが、今だにランカーシーバスを釣ったことはありません。 . もしかしたら、数多くバラしてしまった中にいたかもわかりません。 . 今回は「シーバス7月8月のパターン」をお送りします。非常に暑い季節になってくるのでシーバスの動向や釣り方が気になる方も多いのではないでしょうか? 夏場は夜間でも熱中症になるので水分補給はこまめに行うようにしましょう。 バチパターンが終わって水温が上昇する季節になると、シーバスは栄養価の高い小魚を積極的に食べるようになります。稚アユなどは港湾部や河川に集まるのでシーバスも河川に入るほか、磯などではカタクチイワシを追うシーバスが増えます。 ランカーシーバス・・・つまり、 80cm以上のシーバス のことをいいます。 . 一般的に夏季というのは6月、7月、8月のこと。シーバス釣りにおいて6月、7月、8月の夏の時期はハイシーズンの秋にも勝るシーバスの活性が上がる釣れやすい時期に入ります。 この季節、ずいぶん気温も高くなり人間的には活動がしやすく、外に出るのが気持ちいい時期になってくる。 冬が終わり温かくなり始める今日この頃。ランカーシーバスは、産卵から今までのフィールドへ戻り活発に「捕食活動」をするのが、そう「春」。実は簡単そうで一番難しいのが「春」。春シーズンは、おおよそ「3月~6月」。 夏に10cm前後だった小さなサヨリも秋になると15cm~20cmとかなり大きさになります。 ... この章では、ランカーシーバスが狙える晩秋~冬にかけてのコノシロパターンの攻略方法を解説します。単なる机上理論ではなく実践に基づいた、実戦派ノウハウです! 夏. 今回はシーバス初心者向け講座「河口で釣れるシーバスの特徴や、河口について」をお送りします。河口はベイエリアと並んでシーバスが釣れる人気スポットです。これの攻略なくしてシーバスを釣る事はできません。今回は河口で押さえたい基本的な事柄を紹介していきます。 ボートシーバスでも、なかなか難しいヒット数だったと今回は思いますね。 ただ、数は釣れたがランカーシーバスは、出現せず。ランカーレンギョは、4匹もゲットできたんですけどね。